常磐線にずっと乗って目的の駅へ来た。会社の同僚数名と共に。駅前の道がぬかるんでて、場所によっては数十センチも沈む。

祖母の家に到着。校庭で小学生が遊んでおり、様子を見る。たけのこを使って暴走イノシシを釣り上げる。

奥の建物が病棟のようになっている。足を踏み入れる、警察がいる。昔の事件の捜査をしていて、安置されてるノートパソコンを受け取っている。昆布漬けになってる。

さらに奥に進む。トイレと非常口のようなドア。夜に来ると次のステージが開くようだ。みんなトイレに行っているが、不気味なので1人で引き返した。

このあと忘年会に行かねばならない。電車でまあまあ遠いから気をつけないと。駅前のぬかるみは気になったので見に行くと、すっかり晴れて固まってた。安心。

戻って、夜になったので向かう。不気味な廊下。非常口のようなドアは冷蔵庫のドアになってるようで、開けると奥から缶や瓶がどさどさ落ちてきた。しばらく見てると止まったので奥へ進む。巨大な空間、不気味だ。恐怖もあり、電車で3時間くらいかかるから忘年会に間に合うようにするならそろそろ出ないとねと切り出す。忘年会はリモート開催だから食べ物と飲み物を買っておけばいいんじゃないかと指摘される。そうだった、安心。

シンガポールにいる。自分だけ先についたので、空港周辺を見て回ることにする。周囲の店は遅くまで開いてるらしい。食堂で、トマトとオリーブオイルだけのプレーンなピザにやれやれ。大学生くらいの若い男にいろいろ紹介してもらう。空港の隣に、立方体の枠に吊るされた世界一でかい釣り鐘がある。でかい。ぐらぐらしてるので落ちないのかきくと、よく落ちるとのこと。大変そうだ。さて、チップはいくら渡せばいいのだろうか。

会社の人たちと山奥の宿に開発合宿に来ている。どこかのゲーム会社の人と合同。全員揃ったところで、下地になるゲームを見せてもらった。ブート処理にバグがある。一週間のいろいろ行動するものの、何のゲームかよくわからない。コンボパで行こうと思う、みたいな話をした。

各部屋に散って、両者合同のチームにわかれる。自分のとこに行くと、こちらのサポートの人と向こうのサポートの人がいた。あとエンジニアが一人くるはず。

昼ごはんが用意されつつある。みかんとお茶と弁当を、追加の机の上に並べ、椅子をくっつけて完成。椅子がどう見ても雀荘のあれだった。

ピクルに追いかけられる夢を見た。こちらは遠距離で有利なのでひたすら逃げてた。裏切られて大ピンチ。

そういうストーリーを夢日記に書こうと頭の中でぼんやり思い浮かべてたら二度寝した。「起きた夢を見た」状態。

親戚が住んでる島でカラオケ大会を企画する。3人ずつ4部屋にわかれた。途中で食べ物など他の部屋にもたのむが、実はいらなかったとわかり少し凹む。

最後に歌をいれた。どこかから駆けつけた叔父や、イベント帰りの会社の人など増えてくる。岡本夏生桑田佳祐が歌うやつ、桑田佳祐パート。なんとなく歌えると思ったけどサビ以外あいまいだった。歌いながらショッピングモール的なとこを経由して、図書館みたいなところへ。最後はみんなで合唱、一緒に歌ってるのはaikoaikoに似た大学サークルの先輩がやってきて、私似てるんですよと話しかけてる。

図書館のカウンターぽいところで会計、大人数いて最終的に何人いたかわからない。電通大ぽい知り合いの集団を見かけたりする。

飛行機開発物語のドキュメンタリーぽいのを見てたら、途中で両親が主役だとわかる。自分が産まれる直前あたりで目が覚める。

鮮明に覚えてるので夢日記を詳しく書く。

巨大カンファレンスをやった次の日にYPACやろうと、3日前に決まる。人が集まってなくて心配、自分も歯医者に行く時間のため参加できず。

当日。RubyKaigiにしようぜと乗りのいいメンバが言い出し、意外と人が集まりそうな様子。少し様子を見に行く。途中でポケモンのジムを倒しつつ。

洋館みたいな場所で、何やら仕掛けが動いている。ブロック崩しが始まる。ボールではなく字が書いてあり、落としたものは人生から失われるゲーム。何度がやって、麻雀牌の発などいくつか落としてしまったが、この先の人生でどうなるんだろう。

楽しんでいると、洋館の階段で会社の若者が仕掛けを用意してるようだった。レーザー光を遮ったらプロジェクタで映した映像に変化が現れるやつ。これわかる人はRubyistだろうなーなど声が聞こえた。自分にはわからなかった。